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『メルマガNPOコバトンびん』2006年9月号
埼玉県総務部NPO活動推進課
財団法人 いきいき埼玉(埼玉県県民活動総合センター)
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皆さん、こんにちは(^-^)!! メルマガNPOコバトンびんです。2006年9月号(14号)をお届けします。
メルマガNPOコバトンびんは、NPO法人や市民活動団体の皆様、NPOに関心をお持ちの方に役立つ情報を提供してまいります(毎月1日発行)。
ぜひお知り合いにもご紹介ください! m(_ _)m
〜・〜・〜◆ 9月号・もくじ ◆〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
1 特集1 「知っていますか?ボランティア保険 〜基本を知ろう!〜」
第1回『ボランティア保険ってどんなもの?』
2 特集2 「県から助成を受けたNPOの紹介」
特定非営利活動法人キャンパー
3 埼玉県 NPO活動推進課・お知らせ
4 彩の国市民活動サポートセンター・お知らせ
5 財団法人いきいき埼玉(埼玉県県民活動総合センター)・お知らせ
6 助成金コーナー
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1 特集1 「知っていますか?ボランティア保険 〜基本を知ろう!〜」
第1回『ボランティア保険ってどんなもの?』
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ボランティア等の活動中、利用者にケガをさせてしまったら・・・と考えると不安になることはありませんか?
もしもの時のために、ボランティアやNPO活動中の事故を補償する「ボランティア保険」があります。
皆さん、保険と聞くと難しく感じる方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、ボランティアやNPO活動をする上で、ぜひともきちんと知っておきたいことの一つではないでしょうか?
そこで、今月から3回にわたって、ボランティア保険を主に取り扱っている埼玉県社会福祉協議会の方に、ボランティア保険の基礎的なことをお話いただきます。
知っているようで知らなかったことが見つかるかもしれませんよ。
ぜひ、参考にしてください(^-^)!
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Q1:ボランティア活動保険って何?
A:ボランティア活動中におこるさまざまな事故からボランティア活動者を補償する保険として、昭和52年度に全国社会福祉協議会が発足させたのが『ボランティア活動保険』です。
現在、この保険は社会福祉協議会(以下、社協)で取り扱っているもので、加入者は全国で約150万人、埼玉県内では毎年8万人以上が加入しています。
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Q2:どんな人が入れるの?
A:加入できる方(加入申込者)は、社協の会員・構成員、ならびにボランティア個人またはボランティアグループ、NPO法人またはその所属の無償のボランティアになります。
※社協に登録または委嘱されていることが必要です。
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Q3:保険の対象となるボランティア活動にはどんなものがあるの?
A:日本国内における「自発的な意思により他人や社会に貢献する無償のボランティア活動」で、下記1〜3のいずれかに該当する活動です。
1 グループの会則に則り企画、立案された活動であること
2 社協に届け出た活動であること
3 社協に委嘱された活動であること
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Q4:掛金は、いくらくらいかかるの?
A:補償内容によって異なりますが、年額300円から加入できます。基本的なプランから、地震・噴火・津波といった天災によるケガも補償できるタイプなど様々なものがあり、希望によって自由にお選びいただけます!!
補償期間は毎年4月1日から翌年3月31日までの1年間です。4月1日以降の途中加入もできます。
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Q5:どのような事故が補償の対象となるの?
A:補償対象は、傷害事故と賠償事故の2つに分かれます。
★傷害事故とは〜?
ボランティア自身が、ボランティア活動中の急激・偶然・外来の事故によりケガをした場合です。
【例えば】
○清掃ボランティア活動中、転んでケガをしてしまったとか、
○街頭募金ボランティア活動中、交通事故によりケガをしたなどというようなケースです。
★賠償事故とは〜?
ボランティアがボランティア活動中の偶然な事故で、他人の身体または財物を損壊させたことにより、法律上の賠償責任を負った場合です。
【例えば】
○入浴ボランティア活動中、お年寄りを入浴させようと抱きかかえたとき、手を離してしまいお年寄りにケガをさせてしまった場合や、
○家事援助ボランティア活動中、訪問宅の花びんを落として、壊してしまったといったケースなどが考えられます。
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◆申込み方法:
申込みには事前に掛金の振込みが必要ですので、まず、登録等をしている各市町村社会福祉協議会の窓口にて関係書類を入手してから、お申込みください♪
■詳しくはホームページでもご案内しています。
http://www.fukushihoken.co.jp/
取扱代理店 株式会社福祉保険サービス
Tel. 03-3581-4667 Fax. 03-3581-4763
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2 特集2 「県から助成を受けたNPOの紹介」
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9月1日は、防災の日。そこで今回は、災害救援の分野を含めた活動を行っているNPOを紹介します!! 特定非営利活動法人 キャンパーです。
こちらの団体は、キャンパーの育成を中心に、日ごろの活動を生かして、災害時の炊き出しや、イベントなどで炊き出し調理のデモンストレーションも行っています。
昨年度は、埼玉県NPO活動本格化支援助成(ステップアップ事業)の助成金を活用した事業を実施しました。
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★ 団体の活動紹介 ★
キャンパー育成推進や災害派遣事業(炊き出し)などを中心に行っています。
キャンパーは人と自然を慈しみ、野外生活において、自己完結能力を有する事が理想であると考えています。
キャンパー育成推進事業では、そのために必要な知識、技術を習得するための講習会(用具や調理、救助・救急など)を実施しています。
災害派遣事業(炊き出し)では、被災された方々の精神的なケアを、食事を通じて行いたいと考えております。
その為に平時の活動として、救助・救急対策、炊き出しメニューの開発、実地訓練、関連用具の開発、全国の災害ボランティアセンターに配布する災害時用2週間メニューの作成など日本調理科学会様の御協力を頂き、ともに取り組んでいます。
また、志を同じとする他のキャンパー団体様へ、camper.ne.jpドメインにてインターネットホームページ領域、メーリングリスト等の情報インフラ提供も行っています。
年間10回程度の大量調理訓練、日本調理科学会との全国版メニュー作成プロジェクト、自分たちの災害時の使い方を説明する「僕たちの使い方マニュアル」、そして災害時の2週間メニューの編集発行等、遊びながら楽しく活動しております。
詳しい活動内容はhttp://www.camper.ne.jp/にてご紹介させて頂いておりますので、皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。
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★ 団体に伺いました! ★
◆どういった経緯で、団体の活動を始められたのですか?
A. 新潟地震の際、キャンピング関連の遊びのメーリングリストで知り合った友人達と、自分たちがお手伝い出来ることは? 何かあるはずだ、というメールのやり取りがあり、キャンプで覚えた野外調理の経験と機材を活かし、仲間達の義援金と共に、新潟県小国町で炊き出し活動を行いました。
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◆2005年には、NPO法人格を取得されましたが、どのような理由で法人格を取得されたのでしょうか?
また、法人格取得後、周囲の反応や団体の活動に変化はありましたか?
A. 新潟での初期活動の際、少人数で個人的に活動する限界を超えた被災者数をみて、平時より災害時を想定した、計画的な活動が必要だと痛感し、法人格を取得しました。
法人取得後は、研究団体、協賛企業等との正式契約が法人対法人で出来るようになり、継続的な事業を行う上で、非常に有益となりました。
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◆昨年度は、埼玉県NPO活動本格化支援助成(ステップアップ事業)を受けられましたが、助成金では、どのような事業に取り組まれたのでしょうか?
また、その成果はどのように生かされているのでしょうか。
A.災害発生時、初めて会う現地災害ボランティアセンター職員に対し、自分たちは何が出来るのかマニュアル化し、事前に配布しました。
その「僕たちの使い方マニュアル」には、僕たちが利用する、調理面、心理面、衛生面、栄養面、さらには食の心理面を考慮した、災害時2週間メニューを日本調理科学会の協力を得て掲載し、全国の社会福祉協議会に無償配布しました。
御陰様で新聞、テレビ、ラジオ等に取り上げていただき、災害時メニューの必要性が周知され、今年度は地方食を盛り込んだメニューが追加作成されます。
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◆今年1月の埼玉NPOフォーラム2006には、炊き出し試食と活動パネルの展示で参加されていました。その際、私も試食をさせていただき、とてもおいしく感じました。
他にも様々なイベントなどで、炊き出しの活動をされていますが、参加者の反応を含めて、その中での手ごたえはどのように感じていらっしゃいますか?
A.炊き出しというと、メニューが固定化していて、毎日食される避難所の方には文句が言えない分、ストレスが溜まると思い、日常のメニューを作成し、試食いただいております。
ご試食いただく皆様からは、これが炊き出し?普段の食事と変わらないと、大変喜んでいただいております。
無我夢中で始めた活動ですが、不幸にして被災された皆様に、せめて食事だけでも楽しんでいただけるよう、地域メニュー、病人食、幼児食、アレルギー食等、今年度新メニューを作成し、災害時用2週間メニューの充実を図ってゆきたいと思います。
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★ 今後のイベントなど ★
9月7,8日、岡山県立大学で開催される、日本調理科学会総会にてデモ調理を行います。
今年度、日本調理科学会全国6支部より提出されたメニューを元に、調理チャートを作成し、「僕たちの使い方マニュアル2007」を発行する予定です。上記作成メニューのデモ調理を10月、11月、12月、1月と開催します。
詳しくはHPをご覧ください。
http://www.camper.ne.jp/npo/
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3 埼玉県 NPO活動推進課・お知らせ
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●埼玉県NPO基金への団体希望寄附金の受入れを開始します
「埼玉県NPO基金」への寄附の際に、応援したいNPO法人等を具体的に希望できる「団体希望寄附金制度」の寄附金受入れを、9月1日から開始します。
1 団体希望寄附の開始日 9月1日(金)
2 基金登録団体 40団体(8月29日現在)
http://www.saitamaken-npo.net/kikin/dantaikibou/list.html
※寄附の際の希望団体は、基金登録団体から選んでいただきます。
3 団体希望寄附の特徴
(1)寄附者である企業や個人等は、基金を通じて団体を支援することで、税の優遇措置を受けることができます。特に企業では、寄附金額の全額を損金算入することができ、税法上のメリットを享受できます。
(2)寄附の相手先を具体的に希望することができるため、顔の見える寄附ができるようになります。また、寄附者とNPOとの距離が縮まり、両者の連携を密にすることができます。
(3)NPO自らの活動成果を広くPRし、積極的に企業を訪問するなど、努力すればするほど、その成果がNPOに還元されるシステムです。
※埼玉県NPO基金、団体希望寄附金制度の概要については、埼玉県NPO情報ステーション(NPOコバトンびん)でご覧になれます。
埼玉県NPO基金 http://www.saitamaken-npo.net/kikin/kikin.html
団体希望寄附金制度
http://www.saitamaken-npo.net/kikin/dantaikibou.html
※基金登録団体は、随時申請を受付しています。
「埼玉県内に主たる事務所があり、県内を中心に活動している」団体が対象です。
お問い合せ NPO活動推進課 推進担当
電話 048−830−2839
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●埼玉県NPOオフィスプラザのホームページ やイベント紹介ブログをご利用ください!!
埼玉県NPOオフィスプラザのホームページは県民の皆様がご利用頂けますよう施設の案内や会議室等の空室状況、ご利用方法等をご案内しています。
また、「イベント紹介ブログ」は、オフィスプラザの入居団体が主催する様々なイベント等をタイムリーにご紹介するブログです。あなたのご利用お待ちしています!
ホームページ http://www17.ocn.ne.jp/~npoplaza/
ブログ http://blog.goo.ne.jp/npoplaza/
※ホームページのトップ頁から1クリックでブログに入れます。
お問い合せ 埼玉県NPOオフィスプラザ 管理事務室
電話 048−652−5358
E-mail office.plaza.saitama@chive.ocn.ne.jp
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4 彩の国市民活動サポートセンター・お知らせ
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★☆ サポートセンター・イベント情報 ☆★
●NPO大相談会開催
NPOに関する『設立・運営』、『労務』、『税務会計』について、各専門家が一堂に会して、ご相談に応じます。
この機会にぜひ、日頃疑問に思っていること、困っていること等をお気軽にご相談ください!!参加費、無料です。
○開催日:平成18年10月21日(土)
○時 間:10:00〜17:30の間で相談を受け付け。
1回の相談につき、1時間。
○会 場:埼玉県県民活動総合センター3階 306セミナー室
○定 員:各相談につき、5団体(先着順、事前予約制。)
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●サポセン交流会のお知らせ
引き続き募集しています!!『介護保険事業意見交換会』
介護保険事業や生活支援事業等を行っているNPO同士が集まり、介護保険法の改正に伴う現状の様子や今後の展望について、情報・意見交換します。
○開催日:平成18年9月23日(土)
○時 間:13:30〜16:00
○会 場:彩の国市民活動サポートセンター
○定 員:先着10団体(1団体2名まで。)
※事前予約制、参加無料です。
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■お申込み・お問い合わせ:
「彩の国市民活動サポートセンター NPO相談コーナー」まで。
TEL:048-728-7146(直通)/FAX:048-729-0318
HPアドレス:http://sai-saposen.on.arena.ne.jp/
E-mail:info@sai-saposen.on.arena.ne.jp
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5 財団法人いきいき埼玉(埼玉県県民活動総合センター)・お知らせ
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★☆ 財団法人いきいき埼玉・イベント情報 ☆★
●彩の国いきいきフェスティバル フリーマーケット出店者募集開始!
今年も、「彩の国いきいきフェスティバル」を開催します。
9月1日より、フリーマーケット出店参加者の募集を開始します。
◆日 時:11月5日(日)10:00〜15:30
◆場 所:埼玉県県民活動総合センター
◆募集数:40店舗
◆出店料:1,000円
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●活動団体協働参加事業
地元って楽しいかも《お父さん、地域リーダーに変身》受講生募集中♪
仕事も一段落し、今後の活躍の場をお探しの方、仕事だけでなく何かやってみたいとお考えの方、レクリエーションやボランティア活動などで、地元のために役立ってみませんか。
地元の皆さんが参加できる催しを企画し、11月5日の彩の国いきいきフェスティバルで実践していただきます。
◆対 象:概ね55歳以上の方
◆日 時:9月7、14、21日(木)と29日(金)14:30〜16:30
11月5日(日)彩の国いきいきフェスティバル参加
◆場 所:埼玉県県民活動総合センター
◆定 員:15名
◆参加費:1人700円(材料費)
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■申込み・問い合わせ先:財団法人いきいき埼玉 活動支援担当
受付時間:9:00〜17:15
TEL:048-728-7116(直通)/FAX:048-728-7130
HPアドレス:http://www.kenkatsu.or.jp/
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6 助成金コーナー
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★☆ 9月締切の助成金 ☆★
まだ間に合います、お早めにどうぞ!
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●日本財団「2006年度改修事業助成」について 9月20日締切
助成元:日本財団
内容:改装による福祉拠点の整備のための助成。
http://www.nippon-foundation.or.jp/
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●平成19年度草の根技術協力事業(地域提案型) 9月29日締切
助成元:独立行政法人国際協力機構(JICA)
内容:開発途上国の地域住民を対象とした協力活動に対し、パートナーとして協力を行う事業。
http://www.jica.go.jp/partner/kusanone/form.html
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●平成18年度 国土交通省社会実験実施地域の追加公募 9月29日締切
助成元:国土交通省
内容:テーマに関する社会実験について、地域からの提案を追加公募する。
http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha06/06/060809_.html
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●第4回読売プルデンシャル福祉文化賞 9月30日
助成元:読売光と愛の事業団「読売プルデンシャル福祉文化賞」事務局
内容:障害者のための社会福祉活動に対する助成。(特に新しく活動を始めた人達への助成。)
http://www.yomiuri.co.jp/hikari/work/puruden.htm#kouho
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●埼玉県共同募金会 -安心・安全なまちづくり支援- 9月30日締切
助成元:社会福祉法人 埼玉県共同募金会
内容:安心、安全なまちづくりへの支援。
http://www.fukushi-saitama.or.jp/saitama00/AKAIHANE/AKAIHANE.HTM
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●平成18年度 青少年スポーツ振興に関する助成金 9月30日締切
助成元:財団法人ヨネックススポーツ振興財団
内容:青少年スポーツの振興に関する事業への助成。
http://www.yonex.co.jp/zaidan.html
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●第3回精神障害者自立支援活動賞(リリー賞) 9月30日締切
助成元:精神障害へのアンチスティグマ研究会「リリー賞」募集事務局
内容:障害者の自立支援活動を行っている個人またはグループを助成。
https://www.schizophrenia.co.jp/CACHE/scz/index_page_pageobj819.cfm
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●平成19年度 日本万国博覧会記念基金 9月30日締切
助成元:独立行政法人日本万国博覧会記念機構
内容:国際相互理解の促進活動や文化的な活動に対する助成。
http://fund.expo70.or.jp/guideline/about_h19.html
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●(福)社会福祉事業研究開発基金「一般助成」「特別助成」 9月30日締切
助成元:埼玉県ボランティア・市民活動センター
内容:社会福祉に関する処遇技術の開発等、先駆的・開発的事業に対して助成を行う。
http://www.fukushi-saitama.or.jp/saitama03/volunteer/
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★☆ 新着助成金情報 ☆★
「NPOコバトンびん」に新しく掲載された情報です。
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●平成18年度 財団法人国際コミュニケーション基金助成 10月20日締切
助成元:財団法人国際コミュニケーション基金
内容:国際会議開催助成、社会的・文化的諸活動助成。※受付開始10月2日から。
http://www.icf.or.jp/information/
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●第7回「花王・みんなの森づくり活動助成」 10月31日締切
助成元:財団法人都市緑化基金
内容:緑を守り育てる活動(森づくりの活動)への助成。「プロジェクト助成」と「スタートアップ助成」の2種類がある。
http://www.urban-green.or.jp/
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●第一回「観光資源活用トータルプラン」 11月30日締切
助成元:財団法人高速道路交流推進財団
内容:観光資源を磨き上げ、これらを有機的に結合して継続的に活用する」プランを募集。
http://www.highway.or.jp/work3/
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■詳細は、「NPOコバトンびん」の助成金情報コーナーをご覧ください。
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※埼玉県NPO情報ステーションは埼玉県と県からの委託を受けた財団法人いきいき埼玉が協働で管理しています。
◇財団法人いきいき埼玉(埼玉県県民活動総合センター)
TEL:048-728-7116/E-mail:sysnpo01@kenkatsu.or.jp
◇埼玉県総務部 NPO活動推進課
TEL:048-830-2839/E-mail:a2835-02@pref.saitama.lg.jp
埼玉県NPO情報ステーション(NPOコバトンびん)
http://www.saitamaken-npo.net/
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