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各種お問い合わせ、配信停止についてはこのメールの最後をご覧ください。
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◇◇◇◇◇◇◇◇◇メルマガNPOコバトンびん・3月号◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
         埼玉県総務部NPO活動推進課
         財団法人 いきいき埼玉(埼玉県県民活動総合センター)
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皆さん、こんにちは!! いかがお過ごしですか。
2005年8月から埼玉県NPO情報ステーションメールマガジンをご希望の皆様にお届けしています。今回は3月号(第8号)をお届けします。
毎月、NPO法人や市民活動団体の皆様、NPOに関心をお持ちの方に役立つ情報を提供しています。ぜひご活用ください!!
来月、4月号からは、新年度に突入します。
内容の充実に向けて、さらにがんばっていきますので、メルマガNPOコバトンびんをよろしくお願いします!!

★☆★ 3月号のもくじ ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
1 特集「団体紹介(6)」〜子どもの健全育成分野の活動〜
2 NPO活動情報サポートシステム運営委員会委員寄稿
3 教えてNPO
  〜NPOのQ&A・素朴な疑問にお答えします〜
4 NPO活動で困ったときは
  〜相談窓口を紹介します〜
5 NPOニュース・ミニトピックス
  〜NPO関連記事の紹介〜
6 イベント・助成金情報コーナー
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■□■□■1 特集「団体紹介(6)」〜子どもの健全育成分野の活動〜■□■□
 第6回目の今回は、NPO法人 子ども劇場おやこ劇場埼玉センターをご紹介します。
 現在、埼玉県内には、「子ども劇場おやこ劇場」が14団体あり、子どものための生の舞台鑑賞や表現・文化体験活動を行っています。
 「NPO法人 子ども劇場おやこ劇場埼玉センター」では、県内各地の「子ども劇場おやこ劇場」をサポートする仕事をしています。主な活動としては、子どもの文化活動に携わる人達のために、交流・学習会などを実施しています。子ども劇場おやこ劇場埼玉センター(以下、埼玉センター)の事務局の方にお話をうかがいました。

いきいき埼玉:団体として、どのような考え方で活動されていますか?
埼玉センター:子どもの健全育成という分野の団体はいろいろありますが、私達は「文化」をテーマとして、子ども達の保護・指導などの対処療法ではなく、子ども達が自ら持っている能力、創造性を発揮できるような活動をしています。
 現在、子どもが被害者や加害者になる事件が増え、どこの地域にでも起こる問題として取り上げられています。その原因としては、子ども達を取り巻く社会状況の変化、特に子どもが周囲とコミュニケーションをとりにくくなっていることなどがあげられています。
 そのような中で、文化・芸術を切り口に、生の舞台を鑑賞するだけでなく、自ら表現することで、他者とコミュニケーションを上手にとれる関係づくりを行うことが大切だと考えています。私達の活動には即効性はありませんが、子どもの育ちには、いろいろな人とのかかわり、文化芸術が必要だと考え、よりよい社会・地域づくりを目指して活動しています。

いきいき埼玉:どのような活動を中心に行っているのでしょうか?
埼玉センター:それぞれの「子ども劇場おやこ劇場」は、演劇の鑑賞会だけではなく、地域で子どもが表現あそびなどとして、文化体験・ふれあいをするような、生の体験をする活動の場を提供しています。プロが行う表現活動のほかにも、日常の中に生かせる表現遊びを行っています。
 そして「埼玉センター」では、それらの劇場とは別の仕事、劇場のサポートをする活動を行っています。具体的には、自分達のための交流学習や表現あそびワークショップ、子どもの権利条約ワークショップなどを開催しています。
 学校・行政・文化団体などを対象に、日頃やっている活動について再確認するために、専門家からきちんとした知識を得る講座などを開催するのも埼玉センターの役割です。

いきいき埼玉:最近の活動事例や活動の中で、工夫されている点をお願いします。
埼玉センター:本年度は、埼玉県文化振興基金事業として、『子どもがアートに出会う町づくり』を実施しました。また、この事業の報告団体として、1月に埼玉県主催の文化芸術振興シンポジウム『さいたまの文化芸術振興とアートNPOを考える』に参加しました。
 シンポジウムでは、県内のアートNPOの活動事例発表や文化振興のディスカッションを行いました。これらの事業は、まだ始まったばかりの事業なので、今後も継続的に続けられたらと思っています。
 一般的に大人社会の中には、文化芸術は趣味・娯楽で、好きな人がやればいいという感覚があります。これらの事業は、大人に向けて学習講座を企画し、専門家から学ぶことで、自分達の日頃の活動の裏付けや確信を深めてもらうとともに、社会全体にPRし、関心を高めてもらうために行っています。

いきいき埼玉:活動の中での悩みや苦労されている点は?
埼玉センター:一般の人だけでなく、行政や文化施設の関係者に自分達の活動を理解してもらうことが難しいと感じています。価値観の問題もあり、団体の活動・考え方が通じにくいという問題があります。
 しかし、私達が実際の活動をすすめていく中で、県内1ヶ所で始めた取組が広がって、他の地域の乳幼児のお母さん達から自分達も同じようなことをやりたいという声もでてきています。1回やって終わりではなく、活動を続けることで、より多くの人々の参加を呼びかけ、自分達の考えを投げかけていきたいと思っています。

いきいき埼玉:今後の活動はどのように考えていらっしゃいますか。
埼玉センター:今年始まった事業もそうですが、県ともアートNPOというくくりで、協力できるようになってきました。行政とNPOの連携も次第にできつつある状況ですので、色々模索しながら、活動を続けていきたいと思います。
 また、古い団体ということもあり、最初に団体を作り上げてきた人の理念が時として薄れがちな面がありますので、常に当初の理念に立ち戻り、それを繋げていきたいと思っています。今年、県と組んだ事業ができたのも、新たな活動を広げるよいきっかけになると思います。
 会員の減少もあり、県内の子ども劇場・おやこ劇場が取り組む生の舞台鑑賞の規模は小さくなっていますが、埼玉センターでは行政や他の団体と連携し、助成金を利用するなど工夫しながら、県内各地域で子どもの文化活動の後押しをしていきたいと考えています。

◆詳細は、団体にお問い合わせください。
NPO法人 子ども劇場おやこ劇場埼玉センター
TEL:048-836-5560/FAX:048-836-5537/E-Mail:info@kognet.com
HPはこちらから→http://www.kognet.com/home.htm


■□■□■2 NPO活動情報サポートシステム運営委員寄稿■□■□■□■□■
 12月号からスタートしました、埼玉県NPO情報ステーションについてご意見を頂いている「NPO活動情報サポートシステム運営委員会委員」の方々に、NPOの現状等、日頃、NPOについて感じていることを4回にわたって寄稿頂くコーナーです!
 最終回の今回は、りそな総合研究所株式会社 取締役 研究開発部長 塩野谷寛行委員です。
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     りそな総合研究所株式会社 取締役 研究開発部長 塩野谷 寛行
 昨年から「NPO活動情報サポートシステム運営委員会」の委員として埼玉県のNPOに関することについて議論させていただいております。私自身現在の肩書きは総合研究所勤務ですが、2年前に行政の一端を担った経験、それ以前は、銀行業務に従事していた経験からの感想をお話します。
 NPOの設立数はここ2〜3年の間に急速に拡大しています。一方行政の課題として「市民との協働」の重要性も大きく認識され始めました。こうした現実に、行政サイドがなかなか追いついていないというのが現状です。
 また、一方では諸活動団体の中にも多様性があり、行政サイドからみても一緒に取り組むことが十分かどうか疑問に感じているのも事実ではないでしょうか。
 こうした課題は双方が、お互いに解決していくべきものですが、どちらが主導権をとるかによっては議論の分かれる問題です。
 お互いが、お互いを知ること、その難しさを克服することが、「協働」の第一歩かと考えます。そのためには、まず市民にとっては「行政を知ること」です。行政にとっては、自ら行政の仕組み、現状を開示することです。それが「情報公開」であり、かつ市民活動の担い手を育成することにつながります。「教える」ことと「教わること」そのどちらもOJTです。具体的に実施してみることです。「行政サイド」から課題を提起し、市民と一緒になって考えることが、「教える」ことです。そうした人たちを大勢育てることが、「NPOの活性化」にも直結します。
 これまでの「待ち」の姿勢からの脱却が、行政にとっての大きな課題です。そうした姿勢は必ず、市民に伝わります。「恐れず、ひるまず、くじけず」の言葉を行政マンに送りたいと思います。市民の皆さんは、こうした行政マンを叱咤激励していただくことが必要です。行政はいつもこうこうだ、ということでは前に進みません。握手という行動は、常にだれかがアクションを起こさなければ成り立ちません。市民と行政のどちらか、あるいは双方でこうした行動を体現してみることです。もちろんはじめからうまくいくことはありません。同じ土俵に乗ることもできないかもしれません。そうした違いがあることを認識し、それでどうするかを考えてみることです。
 「協」という字は力をあわせることであり、「働」は人が動くことです。力をあわせて動くことが、大きく社会を動かすあるいは社会に役立つことにつながります。埼玉県NPO情報ステーションもこうした出会いと活動の場として、活用していただければと思います。そのためには市民・NPOだけの出会いの場でなく、市民・NPO・行政・企業等の出会いの場として展開していただくことが大事なことだと感じました。


■□■□■3 教えてNPO■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
     〜NPOのQ&A・素朴な疑問にお答えします〜
. NPO法人がスタッフを雇用する場合の手続きを教えてください。
A. NPO法人も、企業と同じように、労働者を雇用することができます。その場合には、賃金、労働時間等の労働条件を明示するなど、主に次のような事務処理が必要になります。
1 労働条件の明示
  法人が労働者を採用する場合、賃金、労働時間等の労働条件を明示しなければなりません。この場合の「労働者」は、常勤者のほか、アルバイト等も含みます。
2 就業規則の作成・届出
  その事業場における労働者の働き方を定めた文書です。労働条件のほか、服務規律等を記載し、労働者に周知を図ります。また、常時10人以上の労働者を使用する事業場においては、就業規則を労働基準監督署に届け出なければなりません。
3 労働者名簿、賃金台帳の作成
  使用者は、氏名等必要事項を記入した、労働者名簿及び賃金台帳を作成しなければなりません。

 また、社会保険への加入・更新手続きなど、社会保険関連の事務処理も必要になります。詳しくは、以下にお問い合わせください。

 ・労務管理 ⇒ 労働基準監督署
         http://www.saitama-roudou.go.jp/annai/kantoku.html
 ・労働保険(労災保険、雇用保険)
       ⇒ 労働基準監督署
         公共職業安定所
         http://www.saitama-roudou.go.jp/annai/hellow.html
 ・社会保険(健康保険、厚生年金保険など)
       ⇒ 社会保険事務所
         http://www.sia.go.jp/sodan/madoguchi/shaho/saitama/


■□■□■4 NPO活動で困ったときは■□■□■□■□■□■□■□■□■□
     〜相談窓口を紹介します〜
◇◇◇◇ 越谷市市民活動団体室 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
市民活動団体室は中央市民会館の4階にあり、年末年始以外は開室し、利用時間も9:00〜21:00と、勤め帰りにも利用しやすくなっています。
また、登録をすれば自由に使えることから、フリー・スペースの略が由来の「ふりすぺ」という愛称もついています。

■施設案内〜こんなスペースがあります♪■
市民活動を支援するための部屋として、2001年9月にオープンしました。
この部屋の機能やレイアウト、使用にあたってのルールづくりなどは市民と協働で進めています。
1)コピー機…有料(1枚10円)
2)軽印刷機…紙を持参すれば、無料で使えます。
      (ただし、予算の範囲内です。)
3)作業コーナー…軽印刷機使用時に利用する他、
         小人数の打合せに適しています。
4)図書コーナー…NPO関連図書の閲覧や借用ができます。
5)レターケース…登録団体の連絡用に利用できます。
6)資料の閲覧…市内市民活動団体の活動内容や連絡先など、NPOに関する基本的な情報を集めた『NPOまるごとハンドブック』や民間の助成案内『助成団体要覧』などを閲覧できます。
7)打合せコーナー…会議や交流スペースとして利用できます。
8)掲示コーナー…掲示板や室内の壁面に団体のPRポスターやチラシが貼れます。

■利用方法■
 施設の利用は、「登録制」を導入しておりますので、事前に団体登録が必要です。現在は、60団体ほどの登録があります。
 登録できる団体は、市民が主体(民間)の団体で、非営利活動を行う市内の団体です。
 NPO法で指定された活動分野で、市民で構成されているか、または市内に事務所がある団体になります。この他にもいくつか条件がありますので、詳しくはお問合せください。

■「越谷市市民活動団体室」からのメッセージ■
 利用者は、自分達でできることは自分達でやるといった、自助努力に基づき、より積極的に団体室の運営に関わり、行政との双方の立場を尊重した、自立した関係を目指して有効活用しています。
 利用団体と行政の双方が情報を積極的に開示し、市民に広く市民活動の理解を得ていただくため、情報の収集・発信の拠点となるよう努めています。

◆お問合せはこちら!◆
越谷市 市民部 地域活動推進課 地域活動推進担当
TEL:048-963-9153/FAX:048-965-6433
E-Mail:10050200@city.koshigaya.saitama.jp
越谷市ホームページ:http://www.city.koshigaya.saitama.jp


■□■□■5 NPOニュース・ミニトピックス■□■□■□■□■□■□■□■
     〜NPO関連記事の紹介〜
◇◇◇◇◇東京都練馬区保育園の運営、保護者がNPO設立し受託◇◇◇◇◇
 2月8日、朝日新聞の記事によると、東京都練馬区が4月から、区立保育園の運営を、園の保護者らが設立したNPO法人『未来こどもランド』に委託することを決めたそうです。
 委託されるのは石神井町つつじ保育園。区の選定委員会によって、昨年12月、公募に応募した企業や社会福祉法人など8団体の中から、同NPOが選ばれました。区は「実績はないが、運営方針や体制がしっかりしている。地域住民との協働という視点も評価された。」と説明しています。
 同園の民営化が発表されたのは2004年8月のこと。保護者の多くは、民営化や、業者の選定期間が短いことなどに反対していました。
 弁護士の資格を持つ保護者などが、有識者や保育関係者から助言を受けて勉強し、「保育の質は自分たちで守ろう。」として、昨年9月にNPO法人の認証を受けました。
 公立保育園の運営が保護者によるNPOに委託されるのは、極めて異例のことだそうです。


■□■□■6 イベント・助成金情報コーナー■□■□■□■□■□■□■□

◇◇◇◇ 埼玉県 NPO活動推進課から ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
●埼玉県NPO基金を活用した平成17年度実施事業の報告会
 今年度、埼玉県NPO基金を使って実施されたNPO協働提案推進事業及びNPO活動本格化支援助成(ステップアップ事業)の平成17年度実施事業報告会を下記のとおり実施します。
○日時 3月23日(木)13:00〜16:40
   NPO協働提案推進事業(2団体)  13:20〜14:20
   NPO活動本格化支援助成(8団体) 14:30〜16:40
○場所 産学交流プラザ(彩の国8番館)1階 セミナールーム
○交通 JR京浜東北線・高崎線・宇都宮線 さいたま新都心駅下車 徒歩3分
    JR埼京線 北与野駅下車 徒歩5分
    ※駐車場は有料(30分につき、150円)です。
○定員 40名(申込順)
    申込書に必要事項を記入のうえ、メールでお申し込みください。
    申込書は、埼玉県NPO情報ステーションからダウンロードできます。
   http://www.saitamaken-npo.net/(トップページの県からのお知らせ)
○締切 3月17日(金)
○内容 NPOと県との協働の成果や、助成金を活用した事業の成果について、事業を実施したNPOや協働の相手先の県担当課からプレゼンテーションを行ないます。プレゼンテーションを行う団体及び各団体の事業概要は、上記事業報告会の案内のページをご覧ください。

○埼玉県NPO基金の概要については、こちらをご覧ください。
 http://www.saitamaken-npo.net/kikin/kikin.html

◆お問い合わせ
 NPO活動推進課推進担当
  TEL:048−830−2839
  E-mail:a2835-03@pref.saitama.lg.jp

◇◇◇◇ 埼玉県 福祉政策課から ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
●平成17年度シラコバト基金助成事業発表会及び
 平成18年度助成事業募集説明会
  http://www.pref.saitama.lg.jp/A03/BA00/chouju/sirakobato2.htm

○日時 平成18年3月25日(土)
    13時30分〜16時30分(13時開場)
○会場 さいたま共済会館5階 501・502会議室
    (JR浦和駅西口徒歩10分)
○内容(1) 講演(埼玉県立大学助教授 朝日雅也 氏)
   (2) 活動発表(平成17年度助成事業実施団体)
   (3) 平成18年度各種助成事業のお知らせ
○定員 100名
○参加費 無料
◆申込み・問合せ 埼玉県福祉政策課 地域福祉担当(TEL048-830-3223)

◇◇◇◇ 埼玉県 広聴広報課から ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
●平成18年度 県政モニターを募集します!
http://www.pref.saitama.lg.jp/A01/BK00/monitor_oubo/
 県では、県政に関する皆さまの声をお聴きするため、県政モニターを募集しています。
○定員   500名程度
○活動内容 インターネットによるアンケートへの回答、提言など
      (実績に応じて謝礼(図書カード)があります)
○応募締切 3月23日(木)17:00
○詳しくは ホームページをご覧下さい。
◆問い合わせ:広聴広報課
 電話048-830-2850
 FAX048-824-7345
 E-mail a2840-10@pref.saitama.lg.jp

◇◇◇◇◇彩の国市民活動サポートセンター◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
●設立・運営予約相談会
 ○設立・運営相談 日程:3月4日(土)、3月18日(土)
 ○法律・登記相談 日程:3月12日(日)
 ○労務相談 日程:3月26日(日)
 ■時間は、各日とも10:00〜17:00。
◆詳細は、彩の国市民活動サポートセンターまで。TEL:048-728-7146

◇◇◇◇◇財団法人いきいき埼玉(埼玉県県民活動総合センター)◇◇◇◇◇◇
□□まだ、間に合います!!□□
●活動団体協働参加事業〜春のさわやかコンサート「オカリナのつどい」〜
 日時:3月4日(土) 13:30〜15:30(13:00開場)
 チケット料金:大人600円/小・中学生300円
 内容:オカリナを愛する人たちが一堂に集い、演奏します。童謡からクラシックまで楽しめるコンサートです。

□□募集中□□
●活動団体協働参加事業〜協働団体・企画募集
 活動団体の皆様、日頃の成果を生かして、講演会、セミナーなどの企画を財団法人いき いき埼玉と一緒に実現しませんか。【団体が自主的・主体的に実施する事業に、財団が側面から支援する形になります。】
 申込み方法:所定の申請書と必要書類を提出。
 受付期間:4月20日まで
 事業実施期間:平成18年8月〜19年3月
 募集団体:10団体以内
 ※詳細については、お問い合わせ下さい。

◆上記についてのお問合せは、財団法人いきいき埼玉 活動支援担当まで。
 受付時間:9:00〜17:15
 TEL:048-728-7116/HP: http://www.kenkatsu.or.jp/saitama.html


□お知らせ□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
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財団法人いきいき埼玉(埼玉県県民活動総合センター)
  TEL:048-728-7116   E-mail:sysnpo01@kenkatsu.or.jp
埼玉県総務部 NPO活動推進課
  TEL:048-830-2839   E-mail:a2835-02@pref.saitama.lg.jp