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このメールは、埼玉県NPO情報ステーションから配信登録をされた方にお送りしています。
各種お問い合わせ、配信停止についてはこのメールの最後をご覧ください。
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◇◇◇◇◇メルマガNPOコバトンびん・1月号◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

         埼玉県総務部NPO活動推進課
         財団法人 いきいき埼玉(埼玉県県民活動総合センター)

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明けましておめでとうございます。新しい年がスタートしました!!
埼玉県NPO情報ステーションも愛称「NPOコバトンびん」にあわせて新年よりイメージチェンジ!!
メールマガジンの名称も「メルマガNPOコバトンびん」になりました!!
今年もよろしくお願いします!
2005年8月から埼玉県NPO情報ステーションメールマガジンをご希望の皆様にお届けしています。今回は1月号(第6号)をお届けします。
毎月、NPO法人や市民活動団体の皆様、NPOに関心をお持ちの方に役立つ情報を提供しています。ぜひご活用ください!!


★☆★ 1月号のもくじ ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

1 特集「団体紹介・特別編」〜働く犬たちを育てる団体

2 NPO活動情報サポートシステム運営委員寄稿

3 NPO活動で困ったときは
  〜相談窓口を紹介します〜

4 連載コラム〜今どきの広報! -情報発信ツールを上手に使うコツ-

5 イベント・助成金情報コーナー

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■□■□■1 特集「団体紹介・特別編」〜働く犬たちを育てる団体■□■□
今回は、団体紹介・特別編。
今年の干支、戌年にちなんで、盲導犬、聴導犬、介助犬等の働く犬たちと全国各地で、働く犬たちを育てている団体にスポットを当ててみました!

★働く犬たち〜こんなしごとをしています!!★
働く犬の仕事にはどんなものがあるか、皆さんご存じですか?
目の不自由な方の歩行の手助けをする「盲導犬」 、耳の不自由な方に音を知らせる「聴導犬」等は特に有名で、テレビ番組でもよく取り上げられていますね。
その他にも、様々な分野で、特別な訓練を受けた犬たちが活躍しているのです。

♪日々の生活をサポートしてくれる犬たち
『介助犬』
  …身体の不自由な方の生活に必要な動作を介助する仕事をしています。
 ★豆知識
   …盲導犬、聴導犬、介助犬の3つは総称して、『補助犬』とも言います。
『酸素犬』
  …呼吸器障害を持つ方のために、酸素ボンベを積んだカートを引く犬です。
『セラピー犬』
  …触れ合いや交流を通じて、病気やケガまたは精神的な痛みを受けた方々
   の不安を減らし、心と体を癒しています。実際の研究データでも、犬の
   癒し効果は、人間よりも高いという結果がでています。

♪事件・事故の現場で私達を助けてくれる犬たち
『警察犬』…これも皆さん、よくご存じの犬。犯罪の手がかりを探すため、
      事件の捜査に携わっています。
『災害救助犬』…地震・災害等で、建物が崩壊した時に行方不明者を捜し出し、
        吠えて居場所を教えてくれます。
 ※ほかにも、『爆発物捜査犬』、『麻薬探知犬』…等がいます。

♪その他の働く犬たち
『そり犬』
   …『そり犬』は、狩猟の獲物や農作物を運ぶ手段として、特に厳しい環
    境の北極地方で活躍。北極や南極への探検、タロウ・ジロウでも有名。
『社員犬(しゃいんけん)』
   …ある外資系コンピューター会社で活躍。他社への出張訪問や社会貢献
    活動を担当し、登録もされている「社員」なのです!

★働く犬を支援している団体を探してみました!!★
〜ほんの一部ですが、ご紹介します!〜
●働く犬を育てる県内のNPO法人です!●
 NPO法人レスキュードッグ関東(埼玉県菖蒲町)
−メルマガの読者の皆さんへのメッセージ−
 「レスキュードッグ関東」は、地震や土砂崩れの災害現場、山林等での行方不明者、要救助者に対し、捜索及び救出活動を行い、人命救助に寄与することを目的としています。人命救助にはスピードが重要なので、それぞれの地域に密着した活動ができる団体であることが望ましく、私達は埼玉周辺に活動基盤を置いています。
 ここ、2年間では、新潟中越地震、埼玉県久喜市での行方不明老人の捜索、茨城県筑波山での行方不明者の捜索に出動しました。
日常の活動は捜索技術向上のための訓練が主体で、それに加えて、各自治体、消防、警察との相互理解を深めるための活動(防災訓練参加等)、啓蒙活動(マスコミを通じたPRや講演会等)、会員募集を兼ねた初心者への訓練指導、活動資金を作るための募金活動等を行っています。
 ※訓練施設の整備には、平成16年度埼玉県NPO活動促進助成事業の助成金が  使われました。

●県外の団体、その一部を紹介します!●
 ◆NPO法人聴導犬普及協会(本部・東京都品川区)
   http://www.hearingdogjp.org/
 ◇NPO法人日本補助犬協会(事務局・東京都、大阪府等)
   http://www.hojyoken.com/
 ◆NPO法人日本救助犬協会(本部・東京都中野区)
   http://www.kinet.or.jp/kyujoken/syokai_sisetsu.htm
 ◇NPO法人日本麻薬犬推進協会(事務局・大阪府)
   http://www.fuhbic.com/npo-mayakuken/
 ◆財団法人盲導犬協会 (本部・東京都渋谷区)
   http://www.moudouken.net/facility/index.html

働く犬たちを応援している団体は、もちろんこの他にもたくさんあります。
少しでも興味を持った方は、検索サイト等でも探してみてくださいね!
お仕事をしている犬を見かけたら、邪魔しないよう、そっと見守ってあげたいですね。
 ◇社員犬についてはこちらへ。
   http://www.oracle.co.jp/press/wendy/index.html


■□■□■2 NPO活動情報サポートシステム運営委員寄稿■□■□■□■□
 前回からスタートしました、埼玉県NPO情報ステーションについてご意見を頂いている「NPO活動情報サポートシステム運営委員会委員」の方々に、NPOの現状等、日頃、NPOについて感じていることを4回にわたって寄稿頂くコーナーです!
 2回目の今回は、副委員長の東 一邦氏です。

  「市民の厳しい目」が前提の「NPOの時代」
    特定非営利活動法人 さいたまNPOセンター 副代表理事 東 一邦
           (NPO活動情報サポートシステム運営委員会副委員長)

 NPO法は正式には特定非営利活動促進法というが、この「特定」というのは何のことだろうか。
 ただの「非営利の活動」ならいままでの日本社会にはたくさんあった。日本経団連だって青年会議所だって生活協同組合や労働組合だって「非営利の活動」をする団体である。それなのに、わざわざ法律で「特定」した「非営利活動」について定めたのはなぜだろう。実はこの法律はずっと「市民活動促進法案」という名前で審議されていたのが、成立直前に名前をかえることになったといういきさつがある。つまり「特定非営利活動」とは「市民の活動」のことなのである。
 本来、市民団体が法人格を取得できるというのが法律の趣旨だったから「認証」というハードルの低い手続をとることにもなった。
 ところが、名称が「特定非営利活動」になったせいもあって、企業が隠れ蓑としてNPO法人を取得するとか、行政が事業を委託するためにNPO法人を名乗るようたのむとかの例もあると聞く。「市民活動促進法」のままだったらこうしたNPO法人はもっと少なかったのではないかと思うことがある。
 法律の成立時にも、「こんなにハードルを低くして法人格取得への道を開いたら、ヘンな団体が参入してこないか」「いや社会が必要としない法人は消えていくだろう。すでに成熟し始めている市民の厳しい目を信じようではないか」という論議があった。
 わたしが委員になっている「NPO活動情報サポートシステム運営委員会」で論議の結果、開設された「埼玉県NPO情報ステーション(愛称:NPOコバトンびん)」にもたくさんのNPO・市民団体が登録している。
 まちがえてもらいたくないのは、行政の開設したサイトに掲載されているからといって、その団体について行政が保証したということではないということだ。行政が「これはいいNPO、これはダメな市民団体」と判断しないで、条件を満たしていれば「認証」するのがNPO法の精神である。
 行政がNPO・市民団体に情報交換や交流の「場と機会」を提供したのが「NPOコバトンびん」である。掲載されているから行政が保証した団体などと思われたら、行政のほうが困ってしまうだろう。行政にはそういう責任はない。責任は私たち市民にあるのだ。
 私たち市民が「厳しい目」の持ち主になって、判断をしなければならない。一方、NPOや市民団体は「厳しい目」に応えられるような活動をつくらなければならない。
 NPOの時代というのは、実はわたしたち市民にとってこそ、厳しい覚悟が求められているのである。


■□■□■3 NPO活動で困ったときは■□■□■□■□■□■□■□■□
     〜相談窓口を紹介します〜
◇◇◇◇◇鶴ヶ島市市民活動推進センター◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
 鶴ヶ島市市民活動推進センターは、東武東上線若葉駅東口そば、ショッピングセンターワカバウォーク内にあり、買い物のついでにお立ち寄りいただけます。豊かでいきいきと暮らせる地域社会を目指して、市民が自発的に行う社会貢献活動を応援する施設です。社会、環境、文化、国際交流、子育て支援などさまざまな分野でまちづくりに貢献している団体や個人、また新たに参加する人を応援する場として、個人や団体、企業、行政をつなぐ総合情報拠点となります。
 また月1回、「市民活動推進センターだより」を発行しています。

〜こんなコーナーがあります!!〜
 ●受付・相談コーナー
  市民活動に関する相談に応じます。
  また、住民票・印鑑証明・税証明(所得、課税、非課税証明)が
受け取れます。
 ●作業室 (印刷機、コピー機等)・掲示スペース ・図書コーナー
 ●情報コーナー(インターネット閲覧)
  団体情報コーナー(市民活動団体などの情報が分野別に閲覧できます。)
 ●打ち合わせスペース・交流スペース・
  わかばコミュニティルーム(若葉駅西口)
  会議、集会、講演会などに利用できます。

◆詳細はHPをご覧ください。
 http://www.city.tsurugashima.lg.jp/seisaku/shimin_center/top.htm


■□■4 連載コラム〜今どきの広報! -情報発信ツールを上手に使うコツ-■
 第3回、いよいよ最終回です。今回は「紙」を使った紙面作りのコツをご紹介します。
★その1:基本的なことを整理しよう★
 伝わる紙面を作るには制作を始める前に「基本的なこと」を整理します。
1.対象者はどのような方ですか?
 対象者が小学生である場合とシニア層の場合とでは書き方が違いますね。これは分かりやすい例ですが、専門用語が伝わる対象者なのか、どの程度内容を省略して書いて良いかなど対象者をイメージすることで伝え方が変わります。対象者を明確にすることは大事です。
2.今作ろうとしているチラシや広報誌の目的はなんですか?
 例えばセミナーのチラシを作る場合、セミナーがあることを知らせたいのかセミナーに来てもらいたいのかでキャッチコピーの作り方や言葉の使い方、レイアウト等が変わってきます。より具体的に「どのような目的か」を考えましょう。
3.伝えるべきことを書き出す
 対象者や目的が明確になったら、チラシや広報誌に記載する内容を書き出します。セミナーの案内に「申し込み方法」が書かれていなかったら「申し込みたい!」と思った方が困ってしまいますね。読む人の立場に立って、伝えるべき情報を整理しましょう。

★その2:より説得力のあるレイアウトにするために★
 伝わるチラシを作るには「見せ方」を工夫します。
1.タイトルをつける
 例えばチラシの場合、「NPOの決算は難しい?! NPO法人の決算を数多く手がけたプロによる 決算をサクサクこなすための毎日の記帳セミナー」のように、そのセミナーに出ればどのような結果が得られるのかが一目でわかるタイトルをつけます。難しいけどがんばりましょう!
2.リード文を作る
 広報誌など本文が長くなる場合には、本文を100〜200字程度にまとめたリード文を作ります。リード文を読むことにより、本文に何が書かれているかがわかるようにするのです。
3.画像の割合を考える
 レイアウトには「図版率」という考え方があります。これは紙面にどれだけ「図」(文字ではないもの)が配置されているかを指すものです。文字ばかりの紙面は、疲れやすいもの。イラストや写真を上手に使いましょう。なお、図を配置する余裕がない場合には記事と記事の間を罫線で区切ったり、記事を線で囲むなどの工夫をするだけで見栄えが変わります。
4.画像や文字の大きさに違いをつける
 レイアウトには「ジャンプ率」という考え方があります。これは紙面に配置された画像や文字の大きさの違いのことをいいます。例えば1ページに2枚の写真を配置するとしましょう。メインとなる画像とその他の画像には明確に大きさの差をつけるのです。大きさの差が大きいとリズム感のある生き生きとした紙面になり、差が小さいと落ち着いた静かな紙面になります。
5.揃える
 画像を横に並べておいた場合などにそれぞれの画像を下の線でピッタリ合わせる、半角文字と全角文字の扱いを揃える、左右の余白の幅を揃えるなど、「揃えて美しく!」を念頭において最終チェックをしましょう。

★その3:きれいな印刷を考える★
 チラシを作りながら「印刷」をどうするかを考えましょう。
1.印刷は、カラーですか?白黒ですか?
 「パソコンソフトを使ってチラシを作ったら、イラストがきちんと印刷されなかった」というのは良く聞くお話です。カラー印刷ならば薄い色やグラデーションを使用しても色を表現することができますが、白黒で印刷した場合には「淡い」部分が印刷されずおかしなイラストになってしまうことがあります。白黒で印刷する場合には、はっきりした色のイラストを選ぶようにしましょう。
2.印刷は、プリンタ?リソグラフ?それとも印刷屋さんにお願いする?
 印刷の方法によりその出来栄えは大きく変わります。プリンタで出力したものをコピーで増刷すると、原稿よりも粗い状態で仕上がります。また、リソグラフを使用しての増刷はさらに画質が落ちますので、文字サイズを6ポイント以下にしない、白黒はっきりしたイラストを使う、写真は控えるなどの工夫が必要です。
 なお印刷屋さんにお願いする場合、印刷業者さんにより印刷までのデータの扱い方法が異なります。作り始める前に業者さんにデータの作り方を相談すると良いでしょう。

 どうぞこれまでのメルマガを参考に、上手な情報発信を続けてください。チャレンジあるのみです!
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 皆さん、昨年の11月から3回にわたってお送りしました連載コラム、いかがでしたか。このコラムが、皆さんの広報活動に、少しでも役立つことを願っています。
 今回、連載コラムをお願いした中邨 登美江さんのプロフィールをご紹介します!!
テクニカルライター 中邨 登美枝(なかむら とみえ)氏
   有限会社 E−スタヂオ(いーすたぢお) 取締役社長
   特定非営利活動法人 ラナップ 代表理事
★プロフィール★
群馬県生まれ。結婚後、「自分らしい仕事」を模索する中で、Macintoshと出会い、その素晴らしさに感動。その後勉強し、「使う人」の立場や視点から、パソコンインストラクターとしてインストラクションを実施、また解説書を書くテクニカルライターとしても活躍。幅広い活動を展開されています。
平成12年、e-工房(いーこうぼう)【現在はE−スタヂオ】を起業し、パソコンインストラクションの他、Webコーディネイト及びWeb制作、印刷物のデザイン制作等も手がけていらっしゃいます。
主な著書に「Wordをきっちり使う本(毎日コミュニケーションズ)」、「Excelをきっちり使う本(毎日コミュニケーションズ)」「事例引き PowerPoint(新紀元社)」等があります。
◆ラナップのHPもぜひ、ご覧ください。
 http://www.run-up.jp/


■□■□■5 イベント・助成金情報コーナー■□■□■□■□■□■□■□
◇◇◇◇◇埼玉県総務部 NPO活動推進課から◇◇◇◇◇◇◇◇◇
●埼玉NPOフォーラム2006
  すでにNPO活動をしている方はもちろん、NPOって何?というかたも
 ぜひご参加ください。コバトンも待ってるよ。

  日時:平成18年1月21日(土)10:00〜15:30
  会場:埼玉県県民活動総合センター(伊奈町)
  ・主催者あいさつ 埼玉県知事 上田清司 10:00
   ・基調対談「少子・高齢社会を支える市民社会の実現に向けて」
         10:10〜12:00 
   講師 ○(特)日本NPOセンター副代表理事
         法政大学現代福祉学部教授 山岡義典氏
      ○彩の国いきがい大学講師
         大東文化大学経済学部講師 齋藤克子氏
    コーディネーター 
       ○(特)NPO事業サポートセンター専務理事 宇津木法男氏

   ・分科会 13:30〜15:00
   (1)第1分科会「介護保険法改正と今後の介護事業の取組み」
                            (定員50名)
     ファシリテーター
       永末厚二氏 (さわやか福祉財団インストラクター)
     パネリスト
       井上恵美氏 ((特)きらりびとみやしろ代表)
       花俣ふみ代氏
         ((社)呆け老人をかかえる家族の会埼玉県支部副代表)
   (2)第2分科会「少子化対策と子育て事業の取組み」(定員30名)
     ファシリテーター
       坂本純子氏 ((特)新座子育てネットワーク代表)
     パネリスト
       亀谷容子氏 ((特)子育て家庭支援センターあいくる代表)
       鈴木雅子氏 ((特)わこう子育てネットワーク副代表)
       西川正氏
          ((特)市民活動情報センター・ハンズオン埼玉代表)
   (3)第3分科会「森づくりや自然環境保護についての取組み」
                            (定員30名)
     ファシリテーター
       横路美喜緒氏 ((特)埼玉森林サポータークラブ会長)

  ・「NPO活動展示」「チラシ配布」「ポスター掲示」
  ・野外調理技術、機材を利用した災害時の炊き出し試食
(特)キャンパー
     (埼玉県NPO活動促進助成事業の助成金による事業)
  ・模擬店・飲食コーナー

 基調対談、分科会の申込期限は、1月13日(金)です。
   お早めにお申し込みください。

 ◆問合せ先:○(特)フリーマーケット主催団体協議会(事業委託先)
          〒331-0821さいたま市北区別所町15-5
             埼玉県NPOオフィスプラザ206
          TEL:048-653-0721/FAX:048-653-4970
          ホームページ http://npoforum.npgo.jp/
        ○埼玉県NPO活動推進課(TEL:048-830-2839)
          ホームページ http://www.saitamaken-npo.net/

●埼玉県NPOオフィスプラザのブース1室(211)の入居団体を募集します。
・募集期間 平成18年1月20日(金)午後5時まで(郵送の場合、必着)
・入居開始 平成18年4月1日(土)から
・募集団体数 1団体
・利用期間  2年間
・詳しくは「埼玉県NPO情報ステーション」をご覧ください。
  http://www.saitamaken-npo.net/
 (トップページの「県からのお知らせ」に掲載しています。)

●埼玉県では、埼玉県認証のNPO法人及び埼玉県に設立認証の申請をしている
 団体の方々を対象に、NPOマネジメントセミナー及び税務・会計に関する相 談会を実施します。参加費・相談料は無料です。
 ○税務・会計相談
  日程:
  ・1月21日(土)⇒会場:埼玉県県民活動総合センター
  ・1月26日(木)⇒会場:埼玉県浦和地方庁舎
  ・2月4日(土)⇒会場:埼玉県県民活動総合センター
  ・2月7日(火)⇒会場:埼玉県浦和地方庁舎
  ・3月17日(金)⇒会場:埼玉県県民活動総合センター
  時間:10:00〜18:00(地方庁舎は10:00〜17:00)
 ○NPOマネジメントセミナー
  日程:
  ・1月14日(土)10:00〜16:00「運営の実務とリスクマネジメント」
  ・1月28日(土)10:00〜16:00「運営のための資金集め」
               「自治体や企業との協働の進め方」
  ・2月11日(土)13:30〜16:00「NPOの上手な広報の仕方」
  会場:埼玉会館
 ◆詳細は、この相談会及びセミナーを運営する
  特定非営利活動法人NPOさいたまへ。
  TEL:048-814-1814(電話受付時間 土日を除く9:00〜18:00)
  FAX:048-825-5737/E-mail:webmaster@nposaitama.org

◇◇◇◇◇彩の国市民活動サポートセンター◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
●設立・運営予約相談会
 ○設立・運営相談 日程:1月7日(土)、21日(土)、
             2月4日(土)、2月18日(土)
  ※2月7日(火)は、県浦和地方庁舎にて、設立・運営出張相談を開催!!
 ○法律・登記相談 日程:1月8日(日)、2月12日(日)
 ○労務相談 日程:1月22日(日)、2月26日(日)
 ■時間は、各日とも10:00〜17:00。
◆詳細は、彩の国市民活動サポートセンターまで。TEL:048-728-7146

◇◇◇◇◇財団法人いきいき埼玉(埼玉県県民活動総合センター)◇◇◇◇◇◇
●けんかつNPOフェア2006開催!! 同時開催・埼玉NPOフォーラム2006
 ○日時:平成18年1月21日(土) 10:00〜15:30 参加無料
 ○主な催し物(予定):NPO何でも相談会(要予約)、NPOふれあい交流会(要予約)、NPO団体の活動紹介、NPO関連書籍の販売…etc
■ボランティアスタッフも募集しています!!
 NPOフェアの会場で、会場の整理や案内等をお手伝いいただくボランティアさんも募集しています!!
◆お問合せは、
 財団法人いきいき埼玉 活動支援担当まで(受付時間:9:00〜17:15)
 TEL:048-728-7116/HP: http://www.kenkatsu.or.jp/saitama.html


□お知らせ□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
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財団法人いきいき埼玉(埼玉県県民活動総合センター)
  TEL:048-728-7116   E-mail:sysnpo01@kenkatsu.or.jp
埼玉県総務部 NPO活動推進課
  TEL:048-830-2839   E-mail:a2835-02@pref.saitama.lg.jp