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このメールは、埼玉県NPO情報ステーションから配信登録をされた方にお送りしています。
各種お問い合わせ、配信停止についてはこのメールの最後をご覧ください。
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◇◇◇◇埼玉県NPO情報ステーションメールマガジン・12月号◇◇◇◇◇◇◇
埼玉県総務部NPO活動推進課
財団法人 いきいき埼玉(埼玉県県民活動総合センター)
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こんにちは。早いもので、今年ももう残すところ、あと1か月です。
皆様、いかがお過ごしでしょうか。
2005年8月から埼玉県NPO情報ステーションメールマガジンをご希望の皆様にお届けしています。今回は12月号(第5号)をお届けします。
毎月、NPO法人や市民活動団体の皆様、NPOに関心をお持ちの方に役立つ情報を提供しています。ぜひご活用ください!!
★☆★ 12月号のもくじ ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
1 埼玉県NPO情報ステーションの愛称決定!!
2 特集「団体紹介(4)」〜保健医療福祉の分野〜
3 NPO活動情報サポートシステム運営委員会委員寄稿
4 NPO活動で困ったときは
〜相談窓口を紹介します〜
5 連載コラム〜今どきの広報! -情報発信ツールを上手に使うコツ-
6 イベント・助成金情報コーナー
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■□■□■1 埼玉県NPO情報ステーションの愛称決定!!■□■□■□■□■
たくさんのご応募をいただきまして、ありがとうございましたm(_ _)m
埼玉県NPO情報ステーションの愛称が決定しましたのでお知らせします!!
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┃愛称 「NPOコバトンびん」┃
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なお、使用開始は平成18年1月を予定しています。
1月には、NPOコバトンびんのマスコットも登場します!
NPOコバトンびん(埼玉県NPO情報ステーション)をよろしくお願いします(^^)/
■□■□■2 特集「団体紹介(4)」〜保健医療福祉の分野〜■□■□■□■□
第4回目の今回は、「NPO法人さわやか福祉の会 きらりびとみやしろ」を紹介します。
★主な活動内容★
基本の活動は、お互いができるときに、できることで助け合う、会員制の「ふれあい助け合い活動」。住み慣れた地域で暮らし続けられるよう、介護保険事業等、さまざまな福祉サービスも行っています。また、宮代町からの委託を受け、小学校の余裕教室を活用した誰でもが交流できる「福祉交流センター・陽だまりサロン」の運営を行う等、地域に密着した活動にも力を入れています。
★理事長の井上さんに伺いました★
Q1.「きらりびと」というユニークな名前ですが、これにはどんな意味があるのでしょうか。
A.高齢になっても、障がいをもってもその人らしく、「尊厳を守られながら、地域で輝いて暮らし続けられること」を目指して活動をしていることから、団体名を「きらりと輝く人=きらりびと」と しています。
Q2.最近の具体的な活動事例や活動の中で工夫されている点をお聞かせ下さい。
A.一人暮らしの高齢者の方が入院された時の病院で必要な買い物代行や付き添い、洗濯などや、留守宅のペットのえさやりや散歩など、介護保険だけでは賄えないようなさまざまな活動を家族に代わり「ふれあい助け合い活動」で行っています。また、グループホームやデイサービスでは、畑作業による野菜を利用した食事の提供や話し相手、行事への協力などが行われています。地域の方々に喜んでいただけるよう、「地域密着」を大切にした活動となるよう工夫しています。
Q3.今後の活動目標や企画したいイベントがありましたら、お聞かせ下さい。
A.助け合い活動での子育て支援のニーズが高まっています。「ファミリーサポート制度」なども検討していければと考えています。イベント、企画については「介護保険セミナー」といったものに参加、共催する等、福祉に関する情報提供や学習会などをやってみたいと考えています。
Q4.最後に、当メールマガジンの読者に向けてメッセージをお願いします。
A.少子高齢社会の急速な進展や2007年問題など、私たちの環境は大きく変化しています。福祉は他人事ではなく、誰にでも起こりうる問題です。決して行政や人任せにせず、自分たちの問題としてできるところから活動することが重要です。具体的な一歩が、私たちやこどもたちの未来を、より良いものに変えていくことにつながるのではないでしょうか。
★今後のイベント予定★
●陽だまりサロン
○開催日程・内容・時間等詳細はHPでご確認下さい。
毎週、定期開催しているイベントもあります。
http://www.kirari.or.jp/jigyou/hidamari.html
○問合せ先:笠原小学校内 陽だまりサロン
TEL:0480−37−0145
●「介護教室」〜初歩からのケア
11月26日(土)9:00-12:00きらり姫宮多目的室
●「改正介護保険市民セミナー」
第2回 「地域支援事業って何するの?」
2月5日(日) 13:00-16:00 春日部あしすと
第3回 「地域密着サービスと介護保険」
2月19日(日)13:00-16:00 春日部あしすと
第4回 「介護が必要になっても安心して暮らせるまちづくりフェア」
3月5日(日) 午前 フェア 午後 パネルディスカッション(予定)
春日部あしすと
●「安心・安全な子育てのまちづくり」
2月11日(土)13:00-15:30 宮代町コミュニティセンター進修館
◆きらりびとみやしろについての詳細は、団体のHPをご覧下さい!!
http://www.kirari.or.jp/index.html
■□■□■3 NPO活動情報サポートシステム運営委員会委員寄稿■□■□■□
今回から4回にわたって、埼玉県NPO情報ステーションについてご意見を頂いている「NPO活動情報サポートシステム運営委員会委員」の方々に、NPOの現状等、日頃、NPOについて感じていることを寄稿頂く予定です。
初回は、委員長の後藤 真太郎氏です。
「結」としてのNPO活動と「NPOコバトンびん」
立正大学地球環境科学部教授 後藤 真太郎
(NPO活動情報サポートシステム運営委員会委員長/
NPO法人 GISパートナーシップ代表理事/
NPO法人 荒川流域ネットワーク理事)
NPOは、その運営が合理的であったかどうかは別として、「結」という名でかつてから存在した。今でも延々と引き継がれている世界遺産白川郷の合掌造りの共同の屋根葺きを紹介するまでもなく、町内会や消防団などがそうである。「講」はその結束力を強化するためのイベントであり、「座」は「結」のなかでの競合を解消するための調整機能を持っていた。「祭」は「政(まつりごと)」とも呼ばれ、結の一大イベントであった。「政」は「祭」から分化し、業務の責任主体を明確にするための様々な規定を作り、地域の運営組織として合理的に運営してきたかに見えた。しかしながら、その規定を持つが故に既得権が主張されるようになり、時代と共に柔軟に組織を変更・解体することを忘れてしまった。利益を追求する民間会社は、リストラによりスリム化を図って来たものの、行政は規定が足を引っ張って身動きが取れず、その対策として、地方分権一括法の施行、行政特区の設定、行政改革を断行しているが、長い期間で作られたしくみと人の心はそうは簡単に変わるはずがない。
一方、市民のニーズは増え、環境問題、介護問題、地域の安全など、住民が安心して暮らせるために、何時発生するかわからないイベントに順応的に人を配備する必要が出てきた。これらは、かつては、「結」や地域のヒューマンネットワーク(近所付き合い)を利用し、お金を使うことなく日常的にできたような事であるが、仕事場と生活空間が分かれた生活スタイルを核家族で営んでいる状態では困難になっている。「祭」も形骸化してきており、かつてのように、祭と政の差を埋めるには、一日中地元で産業を営む生活スタイルを取らない限り無理がある。
顔を付き合わせたかつての近所付き合いが形を変え、ヒューマンネットワーク付き合いを成立させる道具が、インターネットであり、携帯電話であろう。携帯メールの登場によって、さり気ない日常会話がメールでやり取りされている。「結」の現代版がNPOなら、まちづくりワークショップや環境観察会などは「講」の現代版と位置付けられよう。
埼玉県内に点在するNPO、NGOをインターネットで繋ぐ道具が「NPOコバトンびん」である。「祭」と「政」がかつてのように繋がるためには市民と行政の協働作業が必要になる。この作業が円滑に進められるためには、新しいしくみ作りが必要である。行政改革の波が自治体に波及し、その枠組みに市民の心を込めるには新しい道具を駆使せざるを得ない。人と人はインターネット、携帯電話でつなぎ、ブログに書き込んでいく。次に必要になるのが点である「人」を面である「地域」に繋ぐ機能である。国土地理院が提供する電子国土を使えば、無償でインターネット上に地図にリンクした情報を提供できる。Googleマップを使えば世界中の地図と衛星画像が無料で閲覧できる。Yahooマップも準備中である。
社会技術として分断化されたかつてのヒューマンコミュニケーションを新しい技術で繋ぐ準備は揃ってきた。後はこれらをどう料理するかだ。「NPOコバトンびん」の今後に期待したい。
■□■□■4 NPO活動で困ったときは■□■□■□■□■□■□■□■□
〜相談窓口を紹介します〜
◇◇◇◇◇はすだNPOプラザ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
〜「はすだNPOプラザ」からのメッセージ〜
はすだNPOプラザは、市民(NPO)活動支援センターとして、本来は行政が担当していることが多い分野を、市民プロジェクトはすだというNPO法人が担当し、運営しています。
そのため、行政であれば当然対応できることができないこともありますし、その反対に行政ではできないことをNPO法人だから早急に対応できるということもあります。すなわち、行政とNPOのよい面を生かしあえればということで開設されたものです。
はすだNPOプラザは、市民活動の拠点としての場となっています。そのためコピー機1台、印刷機1台、パソコン2台が設置されていて民間よりも手軽に市民団体や、市民が利用することができます。
今後の目標としては、行政の電子自治体化を進めることに役立つ事業の推進や、団塊の世代が地域活動に積極的に参加できるように支援する事業を進める場として、「はすだNPOプラザ」を活性化していきたいと考えています。ぜひ気軽に連絡してください。
◆詳細はHPをご覧下さい。http://www.hasudanpo.jp/index.html
■□■□5 連載コラム〜今どきの広報!
-情報発信ツールを上手に使うコツ-■□■□
第2回はそれらのツールを使うために必要な環境や設定についてご紹介します。さっそく、それぞれの情報発信ツールを活用するための方法をみてみましょう!
★ホームページの開設に必要なもの★
まずは「ホームページの公開」から。ホームページを開設するためには、Webサーバ・ドメイン・ホームページデータとそれを転送する環境・インターネットにつながる環境の4つが必要です。
「Webサーバ」とは、あなたのホームページのデータを置いておくコンピュータのこと。インターネット上のWebサーバに置かれたあなたのホームページデータは、誰もが、いつでも、どこからでも閲覧することができます。
Webサーバは自分で構築し管理することもできますが、その方法はお金も手間もかかるので、多くの方はレンタルサーバサービスを利用しています。無料のものから月1万円を超えるものまで、価格設定はさまざまです。自分が必要とするサービスが受けられるかどうか内容を検討し、信頼できるWebサーバを準備しましょう。サーバの検討には独自ドメインが利用できるかどうかは重要なポイントです。
「ドメイン」とは、あなたのホームページの住所(アドレス)のこと。前回、アクセスのしやすさ、信頼度等を考えると「独自ドメイン」を取得して運用すると効果的とお話ししました。例えば「.comドメインのみ使用可」のように、Webサーバによっては、あなたが希望するドメインの使用ができないものがあります。
さて、公開までの環境が整ったら「ホームページデータ」の制作です。市販のホームページ作成を支援するソフトウエアを使い、公開したい内容をしっかり検討して、情報がきちんと伝わるホームページを作成しましょう。
Webサーバも準備でき、ホームページデータが完成したら「インターネットにつながる環境」を使い、ホームページデータをアップロードします。アップロードとは、ホームページデータを皆に見てもらえるWebサーバへ移すこと。この作業をして、あなたのホームページが「公開」されます。
★Blog(ブログ)の開設に必要なもの★
ホームページはとてもとても・・と感じている方には、お気軽なブログがお勧めです。それでは「ブログの開設」を考えてみましょう。ブログを開設するためには、インターネットにつながる環境が必要です。
えっ、これだけ?と思われた方も多いのでは。そうなのです。ブログを使った情報発信をするには、「goo」や「Yahoo!」、「livedoor」などブログサービスを提供するサイトから「会員登録」をして、あとは情報を入力するだけです。
ブログ開設の操作は簡単ですから、開設の操作を行う前に、ブログのコンセプトを明確にし、ブログタイトルを決めてブログの説明を100文字程度でまとめておきましょう。
5分後、あなたはさっそく、ブログの開設に取り組んでいるかもしれません!
★メールマガジン配信に必要なもの★
続いて「メールマガジンの配信」を考えてみましょう。メールマガジンを配信するためには、インターネットにつながる環境・メールマガジンを送る相手のメールアドレス・メールソフトの3つが必要になります。
メールマガジンは、「メールマガジンを送ってきてもいいですよ」と了承の取れた複数の方のメールアドレスをあて先に指定して、まとめてメールを送るだけです。送信の際は、送信時のあて先は「BCC」(あて先に指定したメールアドレスが、受信者にわからないように送る方法)で配信するようにします。
作成のコツとしては、伝えたいことを、誰もが読みやすい言葉にまとめること。多くの方は、紙に印刷してではなく画面を通して文字を読むので、空白行を入れるなど、読みやすさを考えたレイアウトをすると良いでしょう。
なお、メールマガジンの配信を支援する「まぐまぐ」などのメールマガジン配信サービスもあります。情報をより多くの人に提供したい場合には、このようなサービスを利用するのも一つの方法です。
★メーリングリスト利用に必要なもの★
最後は「メーリングリストの利用」です。メーリングリストを利用するには、メーリングリストに参加する人全員に、インターネットにつながる環境がある・メールの送受信ができるの2つが必要になります。
メーリングリストを利用するには、例えば「Yahoo!」が提供する会員用のサービスなどを使って、グループを作成します。グループができると、そのグループ宛にメールを送るためのメールアドレスがサービス提供会社から支給されます。メンバーは、グループ用のメールアドレスにメールを送ることで、そのメールが全員に届くのです。
メーリングリストを活用するには、グループメンバーの追加や削除、迷惑メールの削除などを行う管理人が必要となります。
なお、メーリングリストの活用には、メンバー全員にメーリングリストでやり取りする内容について一定のルールを決め、利用上のマナーを確認する等、運用後トラブルにならない工夫が必要でしょう。
次回は、「紙」による情報発信をテーマに、チラシ作りのコツをご紹介しましょう!
★この連載コラムは―――
テクニカルライター 中邨登美枝さん【有限会社 E-スタヂオ 取締役社長】にお願いしています。
■□■□■6 イベント・助成金情報コーナー■□■□■□■□■□■□■□
◇◇◇◇◇埼玉県総務部 NPO活動推進課から◇◇◇◇◇◇◇◇◇
埼玉県では、埼玉県認証のNPO法人及び埼玉県に設立認証の申請をしている団体の方々を対象に、NPOマネジメントセミナー及び税務・会計に関する相談会を実施します。参加費・相談料は無料です。
●税務・会計相談
日程:
・12月2日(金)⇒会場:埼玉県県民活動総合センター
・12月10日(土)⇒会場:埼玉県県民活動総合センター
・1月21日(土)⇒会場:埼玉県県民活動総合センター
・1月26日(木)⇒会場:埼玉県浦和地方庁舎
時間:10:00〜18:00(地方庁舎は10:00〜17:00)
●NPOマネジメントセミナー
日程:
・12月3日(土)10:00〜16:00「財務会計の基礎知識」
・12月17日(土)10:00〜16:00「税務の基礎知識」
・1月14日(土)10:00〜16:00「運営の実務とリスクマネジメント」
・1月28日(土)10:00〜16:00「運営のための資金集め」
「自治体や企業との協働の進め方」
・2月11日(土)13:30〜16:00「NPOの上手な広報の仕方」
会場:埼玉会館
◆詳細は、この相談会及びセミナーを運営する特定非営利活動法人NPOさいたまへ。
TEL:048-814-1814(電話受付時間 土日を除く9:00〜18:00)
FAX:048-825-5737/E-mail:webmaster@nposaitama.org
●埼玉NPOフォーラム2006開催が決定しました!!
日時:平成18年1月21日(土)10:00〜15:30
会場:埼玉県県民活動総合センター
基調講演(対談)「少子高齢化社会を支える市民社会の実現に向けて」
―市民活動を支えるNPOの役割― 他
講師 ○特定非営利活動法人日本NPOセンター副代表理事
法政大学現代福祉学部教授 山岡義典
○彩の国いきがい大学講師
大東文化大学経済学部講師 齋藤克子
◆問合せ先:○NPO法人フリーマーケット主催団体協議会(事業委託先)
〒331-0821さいたま市北区別所町15-5
埼玉県NPOオフィスプラザ206
TEL:048-653-0721/FAX:048-653-4970
○埼玉県NPO活動推進課(TEL:048-830-2839)
◇◇◇◇◇彩の国市民活動サポートセンター◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
●設立・運営予約相談会
○設立・運営相談 日程:12月3日(土)、17日(土)
1月7日(土)、21日(土)
○法律・登記相談 日程:12月11日(日)、1月8日(日)
○労務相談 日程:12月25日(日)、1月22日(日)
■時間は、各日とも10:00〜17:00。
◆詳細は、彩の国市民活動サポートセンターまで。TEL:048-728-7146
◇◇◇◇◇財団法人いきいき埼玉(埼玉県県民活動総合センター)◇◇◇◇◇◇
●けんかつNPOフェア2006開催!! 同時開催・埼玉NPOフォーラム2006
○日時:平成18年1月21日(土) 10:00〜15:30 参加無料
○主な催し物(予定):NPO何でも相談会(要予約)、
NPOふれあい交流会(要予約)
NPO団体の活動紹介、NPO関連書籍の販売…etc
■ボランティアスタッフも募集しています!!
NPOフェアの会場で、会場の整理や案内等をお手伝いいただくボランティアさんも募集しています!!
◆お問合せは、財団法人いきいき埼玉 活動支援担当まで(受付時間:9:00〜17:15)
TEL:048-728-7116/HP: http://www.kenkatsu.or.jp/saitama.html
□お知らせ□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
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このメールマガジンの送信のために使用した個人情報は、ご本人の許可なく、他の目的に使用すること並びに第三者に提供・開示することは一切ありません。また、個人情報について細心の注意と最大限の努力を持って保護・管理を行います。
埼玉県NPO情報ステーションは埼玉県と県からの委託を受けた財団法人いきいき埼玉が協働で管理しています。
財団法人いきいき埼玉(埼玉県県民活動総合センター)
TEL:048-728-7116 E-mail:sysnpo01@kenkatsu.or.jp
埼玉県総務部 NPO活動推進課
TEL:048-830-2839 E-mail:a2835-02@pref.saitama.lg.jp
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